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鉄コン筋クリート(二宮和也、蒼井優  他)

鉄コン筋クリート/2006年12月23日公開
原作:松本大洋
監督:マイケル・アリアス
脚本:芦野芳晴、アンソニー・ワイントラープ
キャラクターデザイン:西見祥示郎
美術監督:木村真二
音楽:寺島民哉 with Plaid
プロデュース:板倉真一
主題歌:「或る街の群青」 ASIAN KUNG-FU GENERATION

『鉄コン筋クリート』(てっコンきんクリート)は、ビッグコミックスピリッツに掲載されていた松本大洋による漫画作品、またそれを元にした劇場版アニメ(2006年12月23日公開)。
1993年から1994年にかけて連載。全33話。松本大洋の出世作であり、代表作とも言われる。

▼『鉄コン筋クリート』予告編



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エコエコアザラク/R-page(前編)、B-page(後編)

エコエコアザラク R-page(前編)B-page(後編)/2006年12月公開。
監督:太一
原作:古賀新一(角川書店刊「」エコエコアザラク)より)
脚本:天野裕充/太一

▼映画「エコエコアザラク」舞台あいさつ


『エコエコアザラク』 は、古賀新一のホラー漫画である。これを原作としたテレビドラマ、映画も繰り返し製作された。

黒魔術を駆使する若い魔女・黒井ミサ(くろいミサ)を主人公とし、ミサにかかわる奇怪な事件、人々の心の闇を描く。漫画では回が進むにつれ、ミサは比較的明るい性格の可愛らしい娘へと変化していった。
(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)

▼キャスト(前編)
黒井ミサ:近野成美
梢:伊藤裕子
隆:虎牙光輝
冴子:柳沢なな
ワタル:梅澤詩音
リーダー:IZAM
神父:篠井英介

▼キャスト(後編)
黒井ミサ:近野成美
リョウ:高木りな
ミリス:秋山莉奈
リョウの弁護士:野村宏伸
女子高生:立花彩野


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劇場版BLEACH(ブリーチ)のあらすじと動画

▼劇場版BLEACH MEMORIES OF NOBODY・あらすじ

尸魂界(ソウル・ソサエティ)での抗争後、引き続き死神代行を務める一護と、再び現世に派遣されたルキアの前に、空座町で欠魂(ブランク)と呼ばれる認識不能の霊生物が発生する事態が起き、尸魂界では空に現世の景色が映し出される。これらの「世界崩壊」の前触れとされる現象は全て厳龍(がんりゅう)率いる勢力・ダークワンによるものだった。

そんな中、一護とルキアは茜雫(せんな)という謎の死神の少女と出会う。そして日番谷にはある特命が下された……。

▼劇中設定
【欠魂(ブランク)】
空座町で突如発生した認識不能の霊生物。輪廻の輪から外れ、記憶が抜け落ちた魂魄。
【ダークワン】
厳龍が率いる勢力。正体はかつて尸魂界での覇権争いに敗れ尸魂界から追放された貴族の一団。断界での生活の中で欠魂を操る術を身に着けている。
【叫谷(きょうごく)】
輪廻の輪から外れた魂魄が断界内で集合して生まれる空間。
【思念珠】
輪廻の輪から外れた魂魄から抜け落ちた記憶の集合体。思念珠となった思念は現世に戻る。世界崩壊の鍵となる。
(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)

▼劇場版ブリーチ・YouTube動画


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劇場版BLEACH −ブリーチ− MEMORIES OF NOBODY

劇場版BLEACH −ブリーチ− MEMORIES OF NOBODY/12月16日〜
監督:阿部記之
脚本:十川誠志
キャラクターデザイン:工藤昌史
音楽:鷺巣詩郎
原作:久保帯人(「週刊少年ジャンプ」連載中)

●劇場版BLEACH MEMORIES OF NOBODY(げきじょうばん ブリーチ メモリーズ オブ ノーバディ)は、2006年12月16日に東宝系で公開されている漫画『BLEACH』を原作としたテレビアニメの劇場版。

原作者、久保帯人も用語のネーミングやオリジナルキャラクター茜雫、厳龍のデザインに一部参加している。

護廷十三隊のメンバーなど、原作の登場人物が多数登場。朽木ルキアもTVシリーズでは未登場の斬魄刀「袖白雪」で戦う。
劇場公開前には、TVシリーズのオープニングとエンディングに本作の映像が使用された。

また2006年12月10日(日) には、『BLEACH攻略ナビ!!』という、劇場版の関連番組が放送された。「ナビ」と銘打ってあるが、内容は殆ど安田大サーカスの茶番劇。また、『劇場版BLEACH公開記念! BLEACH NIGHT 決戦前夜』が前編(2006年12月10日)と後編(同年12月17日放送)にわけ放送された。栗山千明のコメント、Aqua Timezのインタビューと共に、前編ではTVシリーズの第1話・16話・17話が放送され、後編では30話・31話・32話が放送された。

12月13日(水)放送分の『おはスタ』においては本作の告知のため、ロックミュージカル版で一護を演じている伊阪達也がコンの着ぐるみとともにスタジオに登場した。 提供クレジットに東宝が入っているので、出版社が別のアニメが取り上げられたのは通算3回目。
(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)

【キャスト】
黒崎一護:森田成一
朽木ルキア:折笠富美子
阿散井恋次:伊藤健太郎
朽木白哉:置鮎龍太郎
日番谷冬獅郎:朴璐美
浦原喜助:三木眞一郎
更木剣八:立木文彦
浮竹十四郎:石川英郎
山本元柳斎重國:塚田正昭
砕蜂:川上とも子
京楽春水:大塚明夫
涅マユリ:中尾隆聖
吉良イヅル:櫻井孝宏
射場鉄左衛門:西凛太朗
松本乱菊:松谷彼哉
草鹿やちる:望月久代
斑目一角:檜山修之
綾瀬川弓親:福山潤
阿近:奥田啓人
壺府リン:斉木美帆
握菱テッサイ:梁田清之
花刈ジン太:本田貴子
井上織姫:松岡由貴
茶渡泰虎:安元洋貴
石田雨竜:杉山紀彰
コン:真殿光昭
黒崎一心:森川智之
黒崎遊子:瀬那歩美
黒崎夏梨:釘宮理恵
友哉:小阪友覇
ジャイ:松本大
安田大サーカス:安田大サーカス
店員:森下千里
茜雫:斎藤千和
厳龍:江原正士


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映画『大奥』のYouTube動画

映画「大奥」は12月23日(土)より全国東映系で公開。
撮影現場の動画と、主演の仲間由紀恵、西島秀俊のインタビューをお送りします。

▼映画『大奥』のYouTube動画


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大奥(2006年映画版)のモチーフ、「絵島生島事件」

仲間由紀恵・主演の映画『大奥』は、前シリーズ華の乱終了から約半年後にあたる、7代将軍家継の時代にあったとされる「絵島生島事件」をモチーフとした映画を製作することが東映から発表された。

▼参考:江島生島事件とは
江島生島事件(えじまいくしまじけん、江島は絵島とも表記)は、大奥女中江島と歌舞伎役者生島新五郎の起こしたスキャンダル。江島事件ともいう。

【経緯】
正徳4年1月12日(1714年2月26日)、江戸城大奥の御年寄・江島は、仕えている月光院の名代(みょうだい)で前将軍家宣の墓参りに行き、その帰りに懇意にしていた呉服商・後藤縫殿助の誘いで山村座の生島新五郎の芝居を見た。芝居の後、江島は生島らを茶屋に招いて宴会を開いたが、宴会に夢中になり大奥の門限に遅れてしまった。大奥七ツ口の前で通せ、通さぬの押し問答をしているうちに、このことが江戸城中に知れわたることになった。

当時の大奥には、現将軍家継の生母・月光院を中心とする勢力と、前将軍家宣の正室・天英院を中心とする勢力とがあった。月光院は将軍の補佐役である新井白石らと親しいことから、大奥では月光院側が優勢であった。この事件は天英院側にとって、勢力を挽回するための絶好の機会であった。天英院は家宣・家継のもとで幕政を牛耳っていた新井白石・間部詮房を追い落とすため、譜代大名(関ヶ原の戦い以前からの徳川氏の家臣)や五代将軍・綱吉時代からの老中たちとこの事件を画策したという説がある。

【顛末】
事件の関係者が徹底的に調べられ、それにより大奥の規律の緩みが次々と明らかにされた。江島は死罪、江島の兄の白井平右衛門も連坐して切腹となった。月光院の嘆願により、江島については罪一等を減じて高遠藩お預けとなったが、事実上の流罪(るざい)となった。生島新五郎は三宅島への遠島となり、山村座は廃座された。巻き添えを食う形で、江戸中にあった芝居小屋に浅草聖天町(猿若町)への移転が命じられた。このほか、大奥御殿医の奥山交竹院が御蔵島に遠島になるなど、最終的に1300名余の人々が罰せられたと言われている。

この事件により天英院側が優勢となり、翌年家継が亡くなると、天英院が推していた紀州の徳川吉宗が次の将軍となった。そのため、この事件が将軍決定を巡る謀略(ぼうりゃく)との見方もあるが、幕府を牛耳っていた白石・詮房を追放するために天英院と譜代門閥の大名や老中がスキャンダルをでっち上げたという説もある。
(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)


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大奥(仲間由紀恵、井川遥 他)

大奥/12月23日〜公開
監督:林徹
脚本:浅野妙子

『大奥』は、2006年の日本映画。東映・フジテレビ製作。主演は仲間由紀恵。江戸時代の七代将軍徳川家継の世に起こった「絵島生島事件」を軸に愛憎を交錯させた大奥の世界を描く。女優が着る衣装代に1億円を掛けることでも話題となっている。事実上大奥シリーズの完結篇としての製作であることが事前から発表されていた。

フジテレビで放送されたテレビドラマ「大奥」の集大成的な作品であるため、監督や脚本はそのままシリーズを担当した林徹と浅野妙子が担当をし、テレビドラマ版に主演した松下由樹や西島秀俊、浅野ゆう子、高島礼子らも出演する。

(平井理央、阿部知代、遠藤玲子のフジテレビアナ3名と2005年12月にフジテレビを退社した千野志麻をはじめ、フジテレビ系列27局の女子アナ(各局1名)計31人も出演する)
(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)

【キャスト】
絵島:仲間由紀恵
生島新五郎:西島秀俊
月光院:井川遥
間部詮房:及川光博
宮路:杉田かおる
藤川:中山忍
葛岡:鷲尾真知子
吉野:山口香緒里
浦尾:久保田磨希
法心院:木村多江
小萩:麻生祐未
蓮浄院:松下由樹
滝川:浅野ゆう子
天英院:高島礼子
仙石久尚 : 柳葉敏郎
秋元喬知 : 岸谷五朗
奈良屋善右衛門 : 藤田まこと
金子長十郎 : 北村一輝
FNS系列女子アナウンサー31名 他


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犬神家の一族 1976年版

横溝正史原作のミステリー、『犬神家の一族』。

最も有名な映像作品は、市川崑監督・石坂浩二主演による1976年の映画版である。この映画は角川春樹事務所の第1回映像作品でもあり、金田一耕助を初めて原作通りの着物姿で登場させたことでも知られ、公開当時大ヒットを記録して爆発的な横溝ブームのきっかけともなった。大野雄二による主題曲「愛のバラード」も有名である。ちなみに、作者横溝正史本人もゲスト出演(民宿・那須ホテルの主人役)している。また、この映画は後々の演出家にも影響を与えたとされ、2004年春にフジテレビが稲垣吾郎主演で製作したテレビドラマ版には、この映画へのオマージュが多数(岸田今日子が同じ役で出演していること等)見受けられる。
同映画はよく「日本ミステリ映画の金字塔」と称される。
(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)

▼1976年版のキャストは以下の通り。
石坂浩二(金田一耕助)、島田陽子(野々宮珠世)
あおい輝彦(佐清)、高峰三枝子(松子)、三条美紀(竹子)、草笛光子(梅子)、川口晶(小夜子)、川口恒(佐智)、地井武男(佐武)、寺田稔(猿蔵)、大関優子(菊乃)
坂口良子(那須ホテル女中・はる)、 岸田今日子(香琴)、小沢栄太郎(古舘)、那須清(大弐)、仁科鳩美(晴世)、原泉(老婆お園)、金田龍之介(寅之助)
小林昭二(幸吉)、加藤武(橘署長)、三谷昇(藤崎鑑識課員)、辻萬長(井上刑事)、大滝秀治(大山神官)、三木のり平(柏屋亭主・久平)、横溝正史(那須ホテル主人)、角川春樹(渡辺刑事)、三國連太郎(佐兵衛)他。

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▼犬神家の一族・1976年版/予告編


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犬神家の一族・あらすじと予告編

犬神家の一族のあらすじ

昭和22年(作品中では2×年となっているが他の記述からこう推定される)2月、那須湖畔の別荘で信州財界の大物・犬神佐兵衛(いぬがみさへえ)翁が莫大な遺産を残してこの世を去った。佐兵衛は生涯妻を持たず、それぞれ母親の違う娘3人がいたが、彼女たちは皆、遺言状のことばかりを気にしていた。唯一、佐兵衛の死を悼んでいたのは彼の恩人野々宮大弐(ののみやだいに)の孫娘で佐兵衛も可愛がっていた珠世(たまよ)だけであった。

同年10月、佐兵衛の遺言状が顧問の古舘恭三弁護士によって金田一耕助の立ち会いのもと公開されるが、その内容は

「犬神家の家宝“斧(よき)・琴(こと)・菊(きく)”の三つを野々宮珠世に与え、遺産は珠世が佐清(すけきよ・長女松子の息子)、佐武(すけたけ・次女竹子の息子)、佐智(すけとも・三女梅子の息子)の3人の中から婿に選んだ者に与える」
という相続争いに拍車をかけるようなものであった。3姉妹の仲は険悪となり、やがて佐武が何者かによって惨殺され、直前に佐武と会っていた珠世に容疑が向けられてしまう…。
(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)


▼犬神家の一族・2006年版/予告編


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犬神家の一族 (石坂浩二 、松嶋菜々子 他)

犬神家の一族/12月16日〜東宝系で公開
監督・脚本:市川崑
原作:横溝正史

横溝正史の金田一耕助シリーズの一つ『犬神家の一族』を、30年前(1976年)の映画版と同じ監督・主演で再映画化。横溝作品の中では、『八つ墓村』に次いで映像化回数が2番目に多い作品である。

【キャスト】
金田一耕助:石坂浩二
野々宮珠世:松嶋菜々子

犬神佐兵衛:仲代達矢
犬神松子:富司純子
犬神竹子:松坂慶子
犬神梅子:萬田久子
犬神佐清:尾上菊之助
犬神佐武:葛山信吾
犬神佐智:池内万作
犬神小夜子:奥菜恵
犬神寅之助:岸部一徳
犬神幸吉:螢雪次朗

古舘恭三:中村敦夫
猿蔵:永澤俊矢
はる:深田恭子
大山神官:大滝秀治
琴の師匠:草笛光子
柏屋の女房:中村玉緒
等々力署長:加藤武
藤崎鑑識課員:石倉三郎
仙波刑事:尾藤イサオ
お園:三條美紀
柏屋の九平:林家木久蔵
那須ホテル主人:三谷幸喜


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