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どろろ(妻夫木聡、柴咲コウ、瑛太 他)



どろろ/2007年1月27日〜公開
原作:手塚治虫
監督:塩田明彦
脚本:NAKA雅MURA/塩田明彦

▼キャスト、登場人物概要
百鬼丸(妻夫木聡): 父・醍醐景光に天下取りの代償として48体の魔神への生贄とされ、体の48箇所が欠損したヒルコとして生まれた。父により川に流されるが、医者の寿海に拾われて成長し、自分の体を取り戻す旅に出る。(自分の体の一部を持つ妖怪を倒すことで、その部分をと取り戻すことができる。)
体の欠損部分は寿海が義手・義足などで補った。体中に武器が仕込まれている。

どろろ(柴咲コウ):盗賊の孤児で、実は少女。こそ泥として暮らしているところに百鬼丸と出会い、義手に仕込まれた刀に目をつけて付きまとうようになる。

多宝丸(瑛太):百鬼丸の弟で醍醐景光の次男。

醍醐景光(中井貴一):室町時代の武士。48体の魔神像に天下取りを祈願し、生まれる我が子を生贄に捧げることを誓う。

寿海(原田芳雄):体中が欠損した赤ん坊(百鬼丸)を川下で拾い、腕や足など足りない部分を木材で作り補ってやった医者。

百合:原田美枝子
まいまいおんば:土屋アンナ
鯖目:杉本哲太
お自夜:麻生久美子
チンピラ:劇団ひとり
琵琶法師:中村嘉葎雄

▼『どろろ』予告編




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僕は妹に恋をする(松本潤、榮倉奈々、平岡祐太 他)

僕は妹に恋をする/2007年1月20日〜公開
監督:安藤尋
脚本:安藤尋、祢寝彩木
原作:青木琴美(『僕は妹に恋をする』少女コミック/小学館刊)

『初めて本当に人を好きになった。
彼女の優しい笑顔は何気ない毎日を美しい風景に変えてくれた。
けれど、その美しさが心を締めつけてゆく。
完全に叶うことのない想い。』

何でも出来る頼と、何にも出来ない郁。双子の兄妹、頼と郁の、報われない切ない恋を描いたラブストーリー。
▼キャスト
結城頼:松本潤
結城郁:榮倉奈々
矢野立芳:平岡祐太
楠友華:小松彩夏
結城咲:浅野ゆう子



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それでもボクはやってない(加瀬亮、瀬戸朝香、役所広司 他)

それでもボクはやってない/1月20日〜東宝系で公開
監督・脚本:周防正行
『Shall we ダンス?』以来11年振り、周防正行監督の最新作は、裁判がテーマの“とことん社会派”ムービー。
通勤電車で痴漢に間違えられた青年の裁判を通して、誰にでも怒りうる“痴漢冤罪”と、日本の刑事裁判制度の現実を描いていく。

▼キャスト
加瀬亮
瀬戸朝香
役所広司
竹中直人
田口浩正
徳井優
鈴木蘭々
小日向文世

それでもボクはやってない▼予告編


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愛の流刑地 主題歌

世間に忘れ去られた作家と本当の愛を知らない人妻の、許されない純愛を描いたラブストーリー『愛の流刑地』。
主題歌の『哀歌(エレジー)』は、平井堅が原作と映画脚本を読んで書き下ろしたという曲。25枚目のシングルに当たるこの曲は、平井堅にとっては初の、女性目線の曲である。

『愛の流刑地』主題歌▼平井堅/哀歌(エレジー)




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悪夢探偵(松田龍平、hitomi、安藤政信 他)

悪夢探偵/2007年1月13日〜公開
監督・脚本:塚本晋也

お願い、私の夢の中に入って、一緒にあの男を倒して。
他人の夢に入れる能力を持つ青年、影沼京一。人は彼を“悪夢探偵”と呼ぶ。
悪夢探偵は、「ああいやだいやだ」と言いながら夢と現実を行き来する、後ろ向きなダークヒーロー。
塚本監督は20年前からこの企画を温めていたそうで、「松田さんに嫌われなければ、6作品作る」とシリーズ化を宣言している。

塚本晋也の書き下ろし/『悪夢探偵』原作本


▼あらすじ
密室で自らの体を切りつけ失血死するという事件が続き、キャリア組刑事・霧島慶子は同僚の若宮刑事らと捜査を開始する。 被害者は死の直前に「0」と表示される人物へ携帯電話を掛けていた。慶子は被害者の妻の証言から、事件の鍵は夢の中にあると睨む。そして、他人の夢に入れる能力を持つ、悪夢探偵の存在を突き止めるが、捜査協力をあっさりと拒否されてしまう。彼は人間に深く絶望し、自殺願望を抱えていたのだ。

▼キャスト
影沼京一(悪夢探偵):松田龍平
霧島慶子:hitomi
若宮刑事:安藤政信
関谷刑事:大杉漣
大石恵三:原田芳雄
塚本晋也



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愛の流刑地(豊川悦司、寺島しのぶ、長谷川京子 他)

愛の流刑地/2007年1月13日公開
監督:鶴橋康夫
原作:渡辺淳一(幻冬舎刊)

『愛の流刑地』(あいのるけいち)は、渡辺淳一の長編小説。2004年11月1日から2006年1月31日まで、「日本経済新聞」朝刊に連載。2006年に幻冬舎から刊行された。略称は「愛ルケ(あいるけ)」。新聞掲載時の挿絵は小松久子が担当。

かつては売れていた小説家と人妻との愛を描き、新聞掲載時から大胆な性描写などが話題になった。
(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)
▼キャスト

村尾菊治:豊川悦司
 恋愛小説のベストセラー作家として脚光を浴びていたが、新作が書けず、妻子とも別居し、大学講師などで生計を立てている。

入江冬香:寺島しのぶ
 エリートサラリーマンと見合い結婚し、3人の子供と、一見何不自由ない暮らしを送っている。

織部検事:長谷川京子
北岡弁護士:陣内孝則
入江徹(冬香の夫):中村トオル
脇田刑事:佐藤浩市
魚住祥子(冬香の友人):浅田美代子
稲葉検事:佐々木蔵之介
村尾高子(菊治の娘):貫地谷しほり
関口刑事:松重豊
久世裁判長:本田博太郎
菊池麻子(バーのママ):余貴美子
村尾佐和(菊治の別れた妻):高島礼子
木村文江(冬香の母):富司純子
中瀬宏(出版社重役):津川雅彦



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