映画YouTube(邦画・日本のアニメ)

映画YouTube/邦画・日本アニメのストーリー、キャスト

予告編・主題歌のユーチューブ動画

話題の最新映画情報

映画YouTube(邦画・日本のアニメ)最近の記事

映画YouTube/邦画と日本アニメをYouTube動画を交えて紹介します。


邦画・日本アニメのあらすじや出演者などの作品情報を、過去の名作から話題の最新まで紹介します。
予告編・主題歌のユーチューブ動画もお楽しみください。


観にいく映画から持ち歩く映画へ〜CinemaNow Japan〜
あの名作から超有名俳優の出演作、異色の名匠監督作品まで
全ての映画が見放題!

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています



映画YouTube(邦画・日本のアニメ)posted

- | 映画YouTube(邦画・日本のアニメ)カテゴリーページTOP▲

嫌われ松子の一生(中谷美紀、瑛太、伊勢谷友介 他)

嫌われ松子の一生/2006年5月27日公開(PG-12指定)
監督・脚本:中島哲也
原作:山田宗樹(2003年 幻冬舎)
第30回日本アカデミー賞・最優秀主演女優賞(中谷 美紀)/最優秀編集賞(小池 義幸)受賞

▼キャスト
川尻松子(幼少時代 奥ノ矢佳奈):中谷美紀
川尻笙(松子の甥):瑛太
龍洋一(松子の元教え子):伊勢谷友介
川尻紀夫:香川照之
川尻久美(松子の妹):市川実日子
沢村めぐみ(松子の親友):黒沢あすか
川尻恒造:柄本明
渡辺明日香:柴咲コウ
佐伯俊二:谷原章介
八女川徹也:宮藤官九郎
綾乃(トルコ嬢):BONNIE PINK
小野寺:武田真治
島津賢治:荒川良々
大倉修二:ゴリ(ガレッジセール)
刑事:マギー
教頭:竹山隆範(カンニング)
岡野健夫:劇団ひとり
マネージャー赤木:谷中敦(東京スカパラダイスオーケストラ)
女囚A:唄:AI
女囚C:プライド:土屋アンナ
女囚D:思い出:山田花子
片平なぎさ:片平なぎさ(本人役)
本田博太郎:本田博太郎(本人役)
係官 : あき竹城
婦警 : 木野花
校長 : 角野卓造



映画YouTube(邦画・日本のアニメ)posted

日本アカデミー賞作品(第30回・2007年発表) | 映画YouTube(邦画・日本のアニメ)カテゴリーページTOP▲

第30回日本アカデミー賞授賞作品

第30回日本アカデミー賞授賞作品が、2007年2月16日(金)に発表されました。
最優秀作品賞:フラガール
最優秀アニメーション作品賞:時をかける少女

最優秀監督賞:李 相日(フラガール)
最優秀脚本賞:李 相日・羽原 大介(フラガール)
最優秀主演男優賞:渡辺 謙(明日の記憶)
最優秀主演女優賞:中谷 美紀(嫌われ松子の一生)

最優秀助演男優賞:笹野 高史(武士の一分)
最優秀助演女優賞:蒼井 優(フラガール)

最優秀音楽賞:ガブリエル・ロベルト/渋谷 毅(嫌われ松子の一生)
最優秀撮影賞:長沼 六男(武士の一分)
最優秀照明賞:中須 岳士(武士の一分)
最優秀美術賞:松宮敏之・近藤成之(男たちの大和 YAMATO)
最優秀録音賞:松陰信彦・瀬川徹夫(男たちの大和 YAMATO)
最優秀編集賞:小池 義幸(嫌われ松子の一生)

最優秀外国作品賞:父親たちの星条旗 FLAGS OF OUR FATHERS

話題賞/俳優部門:塚地 武雅
     作品部門:フラガール

本年度の最多受賞作である『フラガール』は、第80回キネマ旬報ベストテン・邦画第1位にも選ばれています。


映画YouTube(邦画・日本のアニメ)posted

日本アカデミー賞作品(第30回・2007年発表) | 映画YouTube(邦画・日本のアニメ)カテゴリーページTOP▲

フラガール(松雪泰子 、豊川悦司 、蒼井優 他)

フラガール/2006年9月23日〜公開
監督:李相日
製作:李鳳宇
脚本:羽原大介

■あらすじ
昭和40年。石炭から石油へと移り変わり、大幅な規模縮小に追い込まれた常磐炭鉱。そこで炭鉱会社は、町おこし事業として地元の温泉を活かしたレジャー施設「常磐ハワイアンセンター」(現:スパリゾートハワイアンズ)の計画を進める。
福島県いわき市に常磐ハワイアンセンターにまつわる実話を基に、目玉となるフラダンスショーを成功させるために奮闘する人々の姿を描いた感動ドラマ。
演技・振付指導のカレイナニ早川は、松雪泰子が演じた平山まどか役のモデルとなった人物で、常磐音楽舞踊学院最高顧問である。

■キャスト
平山まどか:松雪泰子
谷川洋二朗:豊川悦司
谷川紀美子:蒼井優
熊野小百合:山崎静代(南海キャンディーズ)
吉本紀夫:岸部一徳
谷川千代:富司純子
木村早苗:徳永えり
佐々木初子:池津祥子



映画YouTube(邦画・日本のアニメ)posted

日本アカデミー賞作品(第30回・2007年発表) | 映画YouTube(邦画・日本のアニメ)カテゴリーページTOP▲

涙そうそう(妻夫木聡、長澤まさみ 他)

涙そうそう/2006年9月30日公開
製作:八木康夫
監督:土井裕泰
脚本:吉田紀子

『涙そうそう』(なだそうそう)は、TBS開局50周年記念企画「涙そうそうプロジェクト」の劇場映画化作品のことである。
歌謡曲「涙そうそう」(作詞:森山良子・作曲:BEGIN)の歌詞をモチーフに映画化し、『いま、会いにゆきます』を手掛けた土井裕泰がメガホンを取った。
2006年9月30日より全国東宝系映画館で上映が開始された。

▼あらすじ
沖縄県那覇市で自分の店を持つことを夢見て、市内の市場や居酒屋で必死に働く新垣洋太郎(妻夫木聡)。ある日、高校に合格した洋太郎の妹・新垣カオル(長澤まさみ)が離島から那覇にやってきた。2人は幼い頃、母親を病気で亡くし、親戚のもとで育った。

▼キャスト
新垣洋太郎:妻夫木聡(幼少期:広田亮平)
新垣カオル:長澤まさみ(幼少期:佐々木麻緒)
稲嶺恵子:麻生久美子
塚本高史
カオルの父:中村達也
おばあ:平良とみ
森下愛子
大森南朋
亀岡:船越英一郎(友情出演)
恵子の父:橋爪功
洋太郎の母:小泉今日子
(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)



映画YouTube(邦画・日本のアニメ)posted

日本アカデミー賞作品(第30回・2007年発表) | 映画YouTube(邦画・日本のアニメ)カテゴリーページTOP▲

THE 有頂天ホテル・全キャスト



●ホテル従業員
申し分のない副支配人:新堂平吉(役所広司)
議員の元愛人、今は客室係:竹本ハナ(松たか子)
歌を愛するベルボーイ:只野憲二(香取慎吾)
能天気な総支配人:二階堂源一(伊東四朗)
アシスタントマネージャー:矢部登紀子(戸田恵子)
怪しい、料飲部副支配人:瀬尾高志(生瀬勝久)
ウェイター:丹下二郎(川平慈英)
客室係:野間睦子(堀内敬子)
ホテル探偵:蔵人(石井正則)
筆の達人筆耕係:右近(オダギリジョー)
リネン係:森(不破万作)
ベルボーイ:尾関(熊面鯉/「新選組!」の尾関雅次郎役)
ストラップを配っているベルボーイ:御前崎(江畑浩規/「新選組!」の大村達尾役)
バーラウンジのマネージャー(飯田基祐/「新選組!」の尾形俊太郎役)
バーラウンジのウェイター(中村祐樹)
コンシェルジュ(木村清志)
駐車場の誘導係(相島一之)
館内アナウンス(清水ミチコ/声のみ)

●客
人生崖っぷちの汚職国会議員:武藤田勝利(佐藤浩市)
議員の秘書:神保保(浅野和之)
神出鬼没の高級コールガール:ヨーコ(篠原涼子)
副支配人の別れた妻:堀田由美(原田美枝子)
その今の夫:堀田衛(角野卓造)
事故に遭った大富豪:坂東健治(津川雅彦)
その息子、耳の大きな男:坂東直正(近藤芳正)
謎のフライトアテンダント:小原なおみ(麻生久美子)
ある業界団体の委員長(矢島健一)
ある業界団体の副委員長(伊藤正之)
ホテル内のスポーツジムで衣類を盗まれた女性:鴨田麗子(池谷のぶえ)
須藤さん(大嶋守立)
須藤さんの妻(保苅圓子)
飯島直介(田中直樹/「みんなのいえ」からのゲスト出演)
飯島民子(八木亜希子/「みんなのいえ」からのゲスト出演)
悲鳴を上げる女性(高島彩)

●芸能人
死にたがる演歌歌手:徳川膳武(西田敏行)
演歌歌手の付き人:尾藤(梶原善)
一九分けの芸能プロ社長:赤丸寿一(唐沢寿明)
不幸せなシンガー:桜チェリー(YOU)
スパニッシュマジシャン:ホセ河内(寺島進)
アシスタント:ボニータ(奈良崎まどか)
腹話術師:坂田万之丞(榎木兵衛/「新選組!」の萩原糺(紅白試合紅組総大将)役)
アヒルのダブダブ(山寺宏一/声のみ、ドナルドダックの声優であることから)
ダンサー オイリー菅原(池田成志)
ミュージシャン(ミルトン富田・美野春樹・伊丹雅博・村田陽一・淵野繁雄・加瀬達・下神竜哉・田中敏雄)

●その他
垂れ幕業者(阿南健治)
事故に遭った蒼白顔のタクシー運転手(佐渡稔)
記者1(伊東孝明)
記者2(高川裕也)
記者3(望月章男)
大きい警官(旭道山和泰)
医師(井上肇)


映画YouTube(邦画・日本のアニメ)posted

日本アカデミー賞作品(第30回・2007年発表) | 映画YouTube(邦画・日本のアニメ)カテゴリーページTOP▲

THE 有頂天ホテル(役所広司、松たか子 他)

THE 有頂天ホテル/2006年1月14日公開
監督・脚本:三谷幸喜

THE 有頂天ホテル(ザ うちょうてんホテル、The Wow-Choten Hotel)は、2006年1月14日に日本公開の日本映画で、三谷幸喜の監督作品の3作目にあたる。
タイトルはグレタ・ガルボの「グランド・ホテル」とフレッド・アステア、ジンジャー・ロジャースの「有頂天時代」に由来。
大晦日の夜10時から年明けまでの2時間に、ホテル・アバンティで起こる人間模様を描いたグランド・ホテル形式のコメディである。

▼あらすじ
『最悪の大晦日に起きた最高の奇跡』
恒例のカウントダウンパーティーを2時間後に控えたホテル・アヴァンティ。申し分のない副支配人新堂は、アシスタント・マネージャーの矢部と共に、ホテル内で起る様々なトラブルを無難に解決していった。しかし、パーティーに出演する芸人の所から、腹話術用のアヒル・ダブダブが逃げ出したところから、何か歯車が狂いはじめる。そして突如現れた昔の妻を前に、つい言ってしまった嘘によって、新堂もトラブルに巻き込まれて行くのだった。

愛人に会いに来た富豪、汚職事件でマスコミから逃げてきた悪徳代議士、逃げたアヒル、ホテル内で迷子になった総支配人、夢破れたベルボーイ、死にたがる大物演歌歌手、複雑に絡み合うトラブルの嵐。

果たして、無事カウントダウンパーティーは開催できるのだろうか。



映画YouTube(邦画・日本のアニメ)posted

日本アカデミー賞作品(第30回・2007年発表) | 映画YouTube(邦画・日本のアニメ)カテゴリーページTOP▲

ゆれる(オダギリジョー、香川照之 他)

ゆれる7月8日公開
監督・原案・脚本:西川美和

『ゆれる』は、兄弟の確執と絆、表裏の情念や様々な「ゆれ」をじわじわと描いた作品。東京で写真家として成功している弟、猛(たける)にオダギリジョー。一方、地方に残り実家のガソリンスタンドを継いだ兄、稔(みのる)を香川が熱演する。

▼キャスト
オダギリジョー/早川 猛
香川照之/早川 稔
伊武雅刀/早川 勇
新井浩文/岡島洋平
真木よう子/川端智恵子
蟹江敬三/早川 修
木村祐一/丸尾明人 検察官
田口トモロヲ/裁判官
ピエール瀧/船木 警部補

▼あらすじ
猛(オダギリジョー)は、母の一周忌で久しぶりに里帰りをし、兄の稔(香川照之)と、幼なじみの智恵子(真木よう子)の3人で近くの渓谷に行くが、渓谷にかかったつり橋から智恵子が落下してしまう。その時、そばにいたのは稔ひとり。
はたして、事故なのか事件なのか。その出来事をめぐって揺れ動く、対照的な弟と兄。やがて裁判が始まり、今までとは違う一面を見せ始める兄。そして猛は思いもよらない行動に出る。




映画YouTube(邦画・日本のアニメ)posted

日本アカデミー賞作品(第30回・2007年発表) | 映画YouTube(邦画・日本のアニメ)カテゴリーページTOP▲

第30回日本アカデミー賞ノミネート作品

第30回日本アカデミー賞優秀賞が、2006年12月19日(火)に発表されました。

●優秀作品賞
 明日の記憶
 男たちの大和 YAMATO
 THE 有頂天ホテル
 武士の一分
 フラガール

●優秀アニメーション作品賞
 あらしのよるに
 ゲド戦記
 時をかける少女
 ブレイブ ストーリー
 名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌(レクイエム)

●優秀監督賞
 佐藤 純彌 「男たちの大和 YAMATO」
 中島 哲也 「嫌われ松子の一生」
 三谷 幸喜 「THE 有頂天ホテル」
 山田 洋次「武士の一分」
 李 相日 「フラガール」

●優秀脚本賞
 砂本量・三浦有為子 「明日の記憶」
 中島 哲也 「嫌われ松子の一生」
 三谷 幸喜 「THE 有頂天ホテル」
 山田洋次・平松恵美子・山本一郎 「武士の一分」
 李 相日・羽原 大介 「フラガール」

●優秀主演男優賞
 オダギリ ジョー「ゆれる」
 妻夫木 聡 「涙そうそう」
 寺尾 聰 「博士の愛した数式」
 役所 広司 「THE 有頂天ホテル」
 渡辺 謙 「明日の記憶」

●優秀主演女優賞
 檀 れい 「武士の一分」
 長澤 まさみ 「涙そうそう」
 中谷 美紀 「嫌われ松子の一生」
 樋口 可南子 「明日の記憶」
 松雪 泰子 「フラガール」

●優秀助演男優賞
 大沢 たかお 「地下鉄(メトロ)に乗って」
 香川 照之 「ゆれる」
 笹野 高史 「武士の一分」
 佐藤 浩市 「THE 有頂天ホテル」
 松山 ケンイチ 「デスノート 前編」

●優秀助演女優賞
蒼井 優 「男たちの大和 YAMATO」
 蒼井 優 「フラガール」
 富司 純子 「フラガール」
 もたい まさこ「かもめ食堂」
 桃井 かおり 「武士の一分」

●新人俳優賞
 須賀 健太 「花田少年史 幽霊と秘密のトンネル」
 塚地 武雅「間宮兄弟」
 速水 もこみち「ラフ」
 松山 ケンイチ 「男たちの大和 YAMATO」
 蒼井 優 「フラガール」
 檀 れい 「武士の一分」
 山崎 静代 「フラガール」
 YUI 「タイヨウのうた」

「第30回日本アカデミー賞授賞式」の模様、および最優秀賞の発表は、2007年2月16日(金)21:00〜23:00、日本テレビ系列で放送されます。


映画YouTube(邦画・日本のアニメ)posted

日本アカデミー賞作品(第30回・2007年発表) | 映画YouTube(邦画・日本のアニメ)カテゴリーページTOP▲

木村拓哉が、日本アカデミー賞の『主演男優賞』を辞退

「武士の一分」で主演を務め、大本命と言われた木村拓哉が、日本アカデミー賞の『主演男優賞』を辞退しました。


【2006年12月20日(水) サンケイスポーツより】
「第30回日本アカデミー賞」の優秀賞15部門が決まり19日、東京・港区の新高輪プリンスホテルで発表された。主演男優賞では、「武士の一分」(山田洋次監督)に主演したSMAPの木村拓哉(34)が候補にあがりながらも辞退する異例の事態となった。来年2月16日に同所で行われる授賞式ではフリーアナの関口宏(63)と女優の吉永小百合(61)が司会を務める。

「武士の一分」で本格時代劇に初主演した木村。盲目の演技に加え殺陣も披露するなど、公開前から大きな話題を呼んだ。今月1日に公開され、18日現在で約17億円の興収を記録するなど大ヒット。今年度の賞レースで本命視される中、主役が異例の辞退だ。

 日本アカデミーの事務局によると、木村の所属事務所とは先週から今週にかけ主演男優賞の受賞について協議を重ねていたが、最終的に「事務所の意向として、ほかの優秀主演男優賞の方たちと(最優秀賞を)競う場に立たせたくない」という連絡があったという。

 木村の所属するジャニーズ事務所は「木村に限らず、ウチはレコード大賞や各音楽祭など賞レースというものを十数年前からやっていません。映画も同じで、(辞退は)いまに始まったことではないのです。それに映画はあくまで監督のものでおこがましいです」と困惑気味。その一方で「ホテルで一般の人から入場料を取っての発表会というのもウチに合わない」とした。受賞式当日の入場料はディナー付きで4万円。

 事務局によると、同賞の29年の歴史で入賞辞退は、スケジュールの都合を理由にした昭和55年「影武者」の黒澤明監督(享年88)、後輩俳優に道を譲りたいとした平成14年「ホタル」で主演男優賞の高倉健(75)らがいる。

 各賞では木村が辞退したものの、「武士の一分」自体は実写邦画作品に与えられる13部門中、最多の12部門で入賞。ほかに、「THE 有頂天ホテル」が11部門、「フラガール」が10部門で入賞した。

 来年2月16日に同所で行われる授賞式で最優秀賞が決まる。司会を務める吉永は関口とのコンビに「大船に乗ったつもりでご一緒させていただきたい」と笑顔で語った。


ジャニーズ事務所が、賞レースに参加しない方針、となると。気になるのは、二宮和也(嵐)。『硫黄島からの手紙』での演技は高く評価され、助演男優賞にノミネートされる可能性があるようです。
もし辞退するとなると……非常にもったいない気もするのですが。
第79回アカデミー賞のノミネートは、07年1月23日に発表されます。



映画YouTube(邦画・日本のアニメ)posted

日本アカデミー賞作品(第30回・2007年発表) | 映画YouTube(邦画・日本のアニメ)カテゴリーページTOP▲